ウィンドアップAC 練習会2017年02月27日


チームをまたいで加古川陸上競技場にいた大人達

各々が何かに向け
音をたて始めました。

志で集まる空間の存在。
昔からある地域の考えを消さないように

WINDUP AC 練習会 2/122017年02月14日

あるきっかけが膨らんで
チームメイトがメディアに露出する。
メディアに吸い込まれるという言い方が的確かも知れない。

「ダイヤモンドアスリート」を対象に実施される「リーダーシッププログラム」
藤代裕之さん(ジャーナリスト/法政大学社会学部メディア社会学科准教授)の講演で、

『メディアはパワー。人間は賞賛されたり賛同されたりすれば、自分が正しいと思ってパワーがあるように勘違いしてしまうことがあるので注意したい。皆さんの場合は、競技をきちんとやっていれば、それらはついてくる。特に(これからアスリートとしての実績と積んでいく段階にある)皆さんの場合は、“いいねやリツイートをたくさんもらって、面白いことを言おう”という考えとは少し距離を置き、競技者として丁寧な情報発信を心がけることが大事』

『歴史が浅く業態自体がまだ流動的(常識やビジネスモデルが確立されていない)である、儲けることを目的に信憑性やモラルを無視した使い方をする層が存在する』とも...なんかtigerが見て見ぬ振りしたマスターズの問題ともかぶる。

チームでも話題になる
『思い込み』や『自己肯定』
マスターズやSNSはそれらの教材のように映っている。

横隔膜[80]2017年02月08日

随意筋だから意識でコントロール出来るんだけどね

走りを創意創造する中で類推していくと
直感や勘みたいな領域になってしまって
論理的な説明はほとんどできなくなる...当たり前か!?

言葉で説明がついたり納得できる内容なら
所詮その程度のこと...と言えるのも理解できる。

伝える時に
言葉が先なのか?
見せるが先なのか?

動きを見ることの素晴らしさは
言語の領域を超え共感、共鳴出来る。

そして動きを見ても分からない領域の存在も教えてくれる。

今、WINDUP ACが取り組んでいるのは
言語を超える場所を作り出しての目標達成
心のこもったお世辞の応援されるより
あかの他人にカメラ向けられる方がはやい事はヒントになる。

強くなりたいと思っている人が励みになる
2月です。

初戦まで93日2017年01月19日


4月30日 加古川記録会に向け
トレーニングを再開。

サクサクのクロワッサン食べた時の
見た目は大きくても
実はめっちゃ小さいだなと気付くあの感覚

綿菓子の少し騙された感...。

トレーニングを訓練、鍛錬といった
20回×5sets や 13秒で5本 etc
砂を足す作業に
習得や(目指している事を)出来るまでやる
といった感じで
砂を固めていく要素を加え判断していくと...

山はできているのだろうか?
トレーニングが成立している回数は
1年で何回あるのだろうか!?

マインドは
『出来るまでやる』でないと
始まらない気はする。
..みたいな食事会。

そんな仲間の存在が
追い風になるのは言うまでもない。

チーム、個人の
目標に対し
点の成立から
それを繋げていく作業に
向き合っていくしかない。

Sarah2017年01月09日










2017年シーズンに向け
チーム練習が始まりました

一つの挑戦が可能を生み出す力になる
チームと共にtigerもそんな挑戦にしたい

[新年おめでとうございます]2017年01月03日



第9回を迎えたwindup AC主催『一時間エンドレス』が無事終了し、
参加して頂いたWINDUP-兵庫-陸上などで繋がったメンバーの
発展を祈るばかりです。

今年の10回も黙って参加頂けるとありがたいです。

各々の立場で陸上の創出を目指すメンバーで忘年会
占部先生が2021関西マスターゲームスの理事になったので
大会に関するご意見がある方は茨木市にある事務所へご連絡ください。

今年からM45へクラスが上がるだけなのに甘さをすでに感知
すでに負け犬感満載。

練習環境を作り出してくれる仲間の存在が助けとなり
お蔭で少し数値が上がりました。
年齢前面は負け犬といった自身への空気感

今年も踏ん張り倒す??