加古川市民ロードレース ― 2014年12月03日
小学4年から出場している歴史あるこのレースの一般参加者が非常に少ない事を危惧し種目、チームの垣根を超え冬期トレーニングの一環として出場し、盛り上げていく事を願って地元クラブチームと共に参加している。
本当にありがたい存在だ!!
ライバルもいっぱい出来たし...
競技場周辺のコースを利用した3km
毎年タイムが遅くなりつつあるので
100m同様に少し踏ん張りたいのだが...。
ほんま嫌や~~!!
ありがたい事に応援してくれる方に励まされながら
11分で走り終える事を祈る。
お願いですからレース中、応援して下さい。
加古川市民ロードレース ― 2014年12月06日


WINDUP AC練習会[12/7] ― 2014年12月09日


人体に可能なことの理解 ― 2014年12月13日
2006 Age-grading factors
http://www.howardgrubb.co.uk/athletics/wmalookup06.html
によると100mにおいて19歳から31歳までに自己のピークを迎えるとされている。
この指数を元にtigerの場合...
18歳 10.57[SB]から自己記録[PB]のターゲットは10.48
25歳 10.37[PB]から42歳での推定記録は、11.04
今年の記録が11.09と言う事から計算の範囲内で陸上競技に取り組んでいる事が言える。
tigerが若くして目にしてきたものは、
この計算外の答えを出したり、出そうと取り組んんで来た人々だったように感じる。そして今、それを目指そうとしている。
計算内の取り組みでやりがいや想いなど入れて分かりにくくしてしまっているのか??計算外の取り組みをしてきた人が知ってる技術を知ってあたかも人類の発明かの様に情報と技術の習得の間で勘違いを起こしてないのか?
頑張りや努力??本気や必死???が口だけの人が言う決まり文句にすら感じる今日この頃
走りたくて走って計算通りならおもろないなぁ
ほんまおもろない子や
そこの普通さは求めていない。
2015チーム目標は、計算外の数値を出す...
M40の日本記録が10.86
計算上10.37相当
日本記録が10.00に対し M40歳 計算上は10.48
これからのマスターズ選手が実現できる可能性は、十分あると考えていたし、そう思っている。そんな時代のマスターズステータスを50や60歳になった時にみてみたい。
40歳で10秒5で走りたい
陸上先進国では、チラホラいる。
日本でそんな事言う後輩が
時間経てば出て来てほしいなぁと思いながら
来年も未来に向け、心こめてM40の田んぼ耕します。
お告げ ― 2014年12月20日
オリンピック選手いっぱいいるんだから
自然体から解いての数値化
WINDUP AC練習会[12/21] ― 2014年12月23日
28日練習会を経て
30日1時間エンドレスリレー