[Windup AC360°] 2/112018年02月11日

冬期のこの時期まで
いろいろ試してながら採点中。

やっと基礎ベースから抜け出し
一定水準の理論と実践の中で未来像の確認。

数式の作成はおおまかに
未来像=やり抜く力(熱意×努力)×理論×環境....etcによって導こうと・・・。
物事をやり抜いて努力を正当化していくためには、
必要なプロセスだと思っている。

チームでは数式の見える化
採点基準を肌感で模索中
満点がどの状態で
現状が何点なのか?
得意な要素はどれで
苦手は何か?

「走り」を作っている要素を探り直し確認する事で
より立体的に捉える事を行っている。
実体像に迫りより迫ろうと目論んでいる。

型に
嵌め込んででも土台を作る。
嵌め込んだ方が土台が作りやすい事も実感。
我々は、まだその領域だと再認識。

とは言えども...
可視化できる数値より
求めるのは無のスタイル。
無のスタイルはもっともっと先にある価値観のようだ
いや...もっともっと手前なのかも知れない。

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