奈良マスターズ ― 2013年10月01日
高校時代ベストを出した競技場という事で
少しの思い入れと何か変化を期待して...。
直前のトラブルを感じない様に努めまながら
ほどほど走れてよかった。
仲間や知り合いの応援もありがたかった。
仲間のみんなも状態通りの結果。
そしてみんなでぐったり。

補助員の高校生朝早くからありがとう!!

今大会で感じたことは、
日本選手権でマスターズレースを繰り込む事を訴えていく事の必要性。
底辺拡大と同時に頂点を目指すのが記録だけにならない
モチベーションを高める環境作り、
キッズ‐ユース‐ジュニア‐シニア‐マスターズへと一貫性と多様性。
言えばキリがないが、出来る限りの活動をするべきだと
マスターズの一員として勝手にそう認識。
次回レースは、地元兵庫。
スタートラインに立ちたいので、ひたすら休みます。